【電気自動車CEV補助金の申請】bZ4Xは130万円でした!

ためになる話しメモ

4月25日に、32年ぶりのマイカーbZ4Xが納入されました。
納車後、すぐに電気自動車の補助金を申請しました。
けっこう大きな金額なので忘れたら大変です💦

CEV (Clean Energy Vehicle)補助金の銘柄ごとの補助金交付額はこのサイトに提示されています。車両登録日が令和8年4月1日以降に適用されます。
令和7年度補正CEV補助金 銘柄ごとの補助金交付額
bZ4Xの場合は、最高額の130万円が補助されます

私は、オンラインで申請しました。
ちょっとステップ多いですが難しい内容ではありません。

CEV補助金 – オンライン申請システム【R7補正】→ こちらです

 

申請が終わると、次世代自動車振興センターからメールが来ます。

【次世代自動車振興センターオンライン申請システム】申請完了通知】
xxxx 様

次世代自動車振興センターオンライン申請システムをご利用いただきありがとうございます。オンライン申請が完了しました

・申請年月日:令和8年4月26日  13時51分
・管理NO:W12345678
・登録番号:福岡

【不備・修正等の連絡について】
不備等があった場合は審査担当者より再送依頼メールをお送りします。
速やかな対応へのご協力お願いいたします。
【ログインページはこちら】
(既定アプリのwebブラウザがIEの場合は、URLをコピーしてIE以外のブラウザでアクセスしてください。)

/ords/nev/r/r7h-cev-web-app/

このメールは自動送信メールです。返信はできませんのでご了承ください。
【お問い合わせ先】
・CEV補助金に関するお問い合わせ先
ナビダイヤル TEL:0570-001-136
※受付時間 10:00~12:00 / 13:00~16:00(土・日・祝祭日、年末年始は休み)
・オンライン申請システムに関するお問い合わせ先
r8webshinsei@cev-pc.or.jp
※回答は4営業日前後(土・日・祝祭日、年末年始は休み)

IDとパスワードを入れてポータルに行くと、”審査中”と表示されています。

 

申請は紙でもOKです → 詳細こちら

2026年度 CEV補助金 高額車種(トップ10)
2026年4月以降の登録車において、上限いっぱいの130万円(およびそれに準ずる127万〜129万円)を勝ち取っている最高評価の車種群です。
順位 ブランド・メーカー 車種名(代表型式・グレード) 2026年度 補助金額 備考 / 車両の特徴
1 トヨタ bZ4X 130万円 満額130万円対象。高い電費性能・V2H対応・インフラ貢献で最高評価。
1 レクサス UX300e / RZ450e / RZ350e 130万円 トヨタグループとして満額130万円の対象。
3 日産 アリア / リーフ(e+含む) 129万円 国産EVの雄。ほぼ満額に近いトップクラスの評価。
3 ホンダ Honda e 129万円 129万円の評価を獲得(※生産終了モデル含む)。
5 SUBARU ソルテラ (SOLTERRA) 128万円 bZ4Xの兄弟車。僅かな差ながら128万円の高額補助。
6 スズキ eビターラ (e VITARA) 127万円 新型グローバルEV。初年度登録時期により127万円が適用。
6 テスラ モデル3 / モデルY 127万円 輸入EV勢の中で最も高い評価(127万円)を維持。
8 マツダ MX-30 EV MODEL 87万円 国産EVですが、バッテリーサイズ等の評価から87万円。
8 ヒョンデ IONIQ 5 87万円 海外勢の中ではテスラに次ぐ評価枠。
10 トヨタ / 三菱 / マツダ プリウス / アウトランダー / CX-80 等 82万〜85万円

昨年、bZ4Xを発注した際の投稿です。

2025年11月当時の補助金は90万円でしたが、納車時点の4月は40万円アップの130万円になってとてもラッキーでした!
bZ4X 2WDは、オプション諸々合わせて税込み630万円でしたので、最終的にはきっかり500万円になりました。

【本帰国に向けての車の注文】さて最終的に選んだ車はこれです!太陽光フル稼働!

なお、6KWの充電機材(20万円)は車と一緒に購入済みですが、家には3kWコンセントがありますので6kW設置はしばらく様子見です。
6kW充電ステーションの設置工事は8~15万円が相場と聞きました💦

それではいい日でありますように!
Have a Good Day !