【ついに、32年ぶりのマイカーが我が家にやって来ました】”わ” ナンバー卒業です♪

メモ帳

今日は、私たちげ結婚して初めてのマイカーが我が家にやって来ました。
結婚してすぐにタイに出向しましたので、今年の3月までの32年間、マイカーを持つことはありませんでした。何より嬉しいのは、一時帰国の度に借りていたレンタカーからの卒業です。

ディーラーさんから『燃料は標準5リットルにちょっとおまけしときましたっ!』とのことだったので、早速セルフで給油しました。今日も妻の給油は”腰が引けてました”(笑)
約25リットル入りました(満タン30L)。単価は、160円/Lでした。

今借りているレンタカーは貨物仕様のタントで、かなり大きな荷物を運べますが、乗用のキャンバスは、人はゆったり乗れますが、大きな荷物の輸送には向きません。

キャンバス、なかなか可愛らしい顔をしていると思います。
淡いピンクと白のツートンですから、我が家のグランスマートにもしっくり溶け込みそうです。

我が家のカーポートに駐車するのは、ちょっと慣れが必要です。
何を目印にしながらバックすればいいのか。。わかりません(笑)

総走行距離は、まだ30Kmです。
一ヵ月点検も予約しました。

 

ナンバープレートの番号は私達が希望したもので、
来週納車予定のbZ4Xも同じ番号です!

希望ナンバー取得費用のざっくり比較

種類 普通車 軽自動車
ペイント式 約4,000円 約6,000円
字光式 約5,000〜6,000円 約11,000円

※ ダイハツのタントとムーヴキャンバスの荷室(ラゲッジスペース)の容量や寸法について比較しました。
結論から申し上げますと、荷室の「高さ」と「幅」においてタントの方が広く、より大きな荷物を積み込みやすい設計になっています。一方、後部座席を使用した状態の「奥行き」については、キャンバスの方がわずかに長くなっています。
具体的な寸法の比較は以下の通りです。

荷室寸法の比較(後部座席使用時)

項目 タント ムーヴキャンバス 差(タント基準)
荷室幅 約1,007mm 約880mm +127mm
荷室高 約1,061mm 約855mm +206mm
奥行き 約300mm 約330mm -30mm

主な特徴と使い勝手の違い

  • タント(スーパーハイトワゴン)

    • 高さが強み: 室内高が1,370mmと非常に高く、荷室高も1,000mmを超えます。背の高い観葉植物や、後部座席を倒せば27インチの自転車を載せることも可能です。

    • 開口部の広さ: 荷室の開口幅も1,000mm以上あり、大きな荷物の出し入れがスムーズです。

  • ムーヴキャンバス(ワゴン)

    • 奥行きの確保: 通常時の奥行きはタントよりわずかに余裕がありますが、高さはタントに比べると約20cm低くなっています。

    • シートアレンジ: 後部座席を倒した際の奥行きは約1,340〜1,360mmとなり、フラットに近い空間を作れます。また、座席下の「置きラクボックス」など、荷室以外にも日常使いに便利な収納が充実しています。

選び方の目安

  • タント: 自転車を載せたい、あるいは高さのある大きな荷物を頻繁に運ぶ場合に最適です。
  • ムーヴキャンバス: 日常の買い物やバッグを置くといった、日常的な使い勝手とデザイン性を重視する場合に向いています。

今日は、玄関にタイのお気に入りを飾ってみました。
右下の鉢は、昨日紹介しましたガジャマルです。

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それでは、いい日でありますように!
Have a Good Day !