【一条・外は朝から危険な猛暑💦】家の中はさらっとひんやり♪

メモ帳

今日、10時過ぎの外気温は36℃に達してました。
危険な温度ですね💦
熱中症※1には気をつけて!

もし、ペットボトルのキャップを開けられない時は既に重度の熱中症可能性が高いです!※2

さて、今日の我が家ですが、
太陽光パネルは、8.5~10kWの間で順調に発電していましたので、昨日やったBEVの急速充電(150kW)に追い充電(3kW)しました。
電池を保護すべく、充電量は80%程度に抑えておいた方がよいそうですが、天気がいいので93%まで充電しました。

充電状況は、スマホでモニターできます。

家庭での普通充電は、急速充電とは逆で、運転席側から充電します。

急速充電は助手席側から。

家の中は、猛暑とは無縁で、ずっと快適です。
常夏の国タイ生まれのみーこは、日本に来て一度も暑い思いをしていません。
家の中は、どこに居ても24時間ずっと快適な温度ですから、みーこをおいて外出する際も安心です。みーこが好きな二階のロフトも暑くありません。

布団の上は、少しヒンヤリして気持ちいいです。

 

我が家”グランスマート”の全館空調システムは↓これ↓です。
暑い日、外から家に入った時の涼しさと爽やかさは驚きに値します!

さらぽか空調【世界初の全館空調システム】
我が家の仕様


※1 まだまだこれから暑くなります!
お体ご自愛ください。

※2
ペットボトルのキャップを開けられない時は既に重度の熱中症

  • 手指の巧緻性低下や筋力低下・意識障害のサイン
    ペットボトルのキャップを開けるという何気ない動作には、手指の細かい運動機能や筋力、そしてそれを適切にコントロールする脳の働きが必要です。熱中症による脱水や電解質(ミネラル)バランスの異常、あるいは体温上昇によってこれらが障害されると、普段は簡単にできる動作ができなくなります。

  • 重症度判断の重要な目安
    医療現場や救急の現場においても、「自分でペットボトルのキャップが開けられない」「自力で水分や薬がスムーズに飲めない」という状態は、中等症(入院加療が必要なレベル)以上、あるいは重症化しているサインの一つとして非常に重要視されています。

それではいい日でありますように!
Have a Good Day !